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ストク・モカのミドステ―midrange station―

ミッドレンジスマホ・台北・LCCの情報局

MVNOからMVNOへMNPしてみた(早口言葉ではない)。

楽天モバイルの最低利用期間が経過したのでLINEモバイルMNPしてみました。

まず楽天モバイルのメンバーズステーションにログインし、MNP予約番号を発行します。
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発行された旨の連絡がメールで来るわけではないので、2日後メンバーズステーションで確認。
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発行されていたので、LINEモバイルの申し込みをします。

MVNOへのMNPで注意する点は

MNP予約番号の有効期限が10日」

必要な所です。

発行されてから実質5日しかありませんので注意が必要です。
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Amazonで購入したエントリーパッケージを利用して申し込みました。
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申込画面は非常に分かりやすい構成になっています。「端末+SIM」か「SIMのみ」か、SIMのサイズ、「新規」か「MNP」かを選択し、手続きを進めていきます。
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本人確認が完了すると申し込みは完了です。

なんと当日の夜にはSIMが発送されました。

2日後…SIMが届きました。
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MNPの切り替えは、マイページで手続きする方法と電話で手続きする方法があります。

マイページから手続きしてみます。
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マイページにログインして、「MNP開通申し込み」ボタンを押せばOKです。
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 APN設定は同封のマニュアルに記載されています。
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「開通には1〜2時間程度お時間をいただきます。」

「音声通話が利用可能になってからデータ通信が利用可能になるまで1〜2時間程度お時間をいただきます。」

と書面にかかれている通り、データ通信が利用可能になるまで4時間ほどかかりました。

下のメールは音声通話が利用可能になった時点で送信されるようです。
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データ通信が利用可能になったら、LINEモバイル公式アカウントから「契約者連携」と「利用者連携」をします。
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以上で手続きは完了です。

迷う事なくMNPの開通ができました。

いろいろなMVNOを試してみましたが、LINEモバイルは「手続きの分かりやすさ」ではトップクラスだと感じました。(ストク・モカ)

4月1日OPENソニーストア札幌に行ってみた。

アップルストアの跡地にソニーストア札幌が出店!早速行ってきました。
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入店と同時に頂いたパンフレットたち。
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出会ったことのない感動は待っているのか?
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入ってすぐ目に入るのがノイズキャンセリングヘッドフォンを展示しているスペース。
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中央に進んでいくとスマートフォンが2機種。

Xperia XZ
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Xperia X compact
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そして耳元に装着するスマートプロダクト「Xperia Ear」
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文字盤とベルトが電子ペーパーで出来ている「FES Watch」
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ハイブリッドスマートウォッチ「wena wrist」
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コンパクトながら4Kテレビの展示コーナーもありました。
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VAIOコーナーはスタッフに質問している人が多く、根強い人気を感じました。
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最後にPlayStation VRの特別体験会に参加しました。

体験したコンテンツは「初音ミク VR フューチャーライブ」。
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VRヘッドセットとヘッドフォンを装着するとライブがスタートする前の画面なのに既に没入感がすごい!

そして耳元で説明されても何も聞こえない…

ライブが始まるとリズムに合わせてコントローラーをペンライトのように振るのですが、そのペンライトの形も変わっていくのが驚きでした。(ストク・モカ)
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 ソニーストア 札幌 〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西3丁目8−20 https://goo.gl/maps/xS5kajeDCHv


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台北のあれやこれやメモ(2017年3月)

1.遠傳通信のSIMカード
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遠傳通信のSIMカード。標準、micro、nanoに対応したマルチSIM(ミドステ的には「マトリョーシカ」タイプと呼びたい)。

持っていったSIMフリースマホSamsung Galaxy A9。

4G LTE Bandは1/3/5/7/8/38/39/40/41 。

中華電信の4G LTE Bandが3/7/8なので、中華電信にしようと思ったのですが、あまりに並んでいる人の列が長いので断念。

一方、遠傳通信の4G LTE Bandは3/7/28/38/41(そして誰も並んでいない)。

NT$300のプランにしました。

スピードテストしてみました。

テザリングもOK。
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2.峰圃茶莊さん
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地球の歩き方」でおなじみの峰圃茶莊さんのパイナップルケーキ(NT$320)。
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朝9時に行きましたが、お客さんの列が絶えない状態。待っている間、会長(お元気でした)のド正面に座らされる私。阿里山の茶葉を見せてもらいました。デビットカードOKです。
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峰圃茶荘 100 台湾 Taipei City, Zhongzheng District, 台北市中正區漢口街一段86號 +886 2 2311 7217 https://goo.gl/maps/UKGQLTY82272

3.台北MRT 
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桃園空港で悠遊卡を買いそびれたため、トークンで乗車。

このトークンを改札機にかざして通ります。降りる時はトークンを改札機に入れて回収。
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4.ニュー台湾ドルから日本円への再両替
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桃園空港でNT$1800を日本円へ再両替しました。

手数料はNT$100。レートは1円=0.273800。

6000円戻ってきました。お釣りはNT$57。

下の写真はB1の美食廣場(朝6時頃)
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5.スクートの機内食
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ナシレマッ鶏肉と魚豆腐添えにコーラとチョコレート。

カレーライス的な辛さというより、唐辛子的な辛さ。
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6.スポーツドリンク
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桃園空港で小銭を消化するために自販機で買ったスポーツドリンク(NT$20)。

帰宅してから飲んでみると、味は日本のスポーツドリンクと変わらなかったです。

缶のカルピスウォーターも買って(NT$20)こちらは搭乗前に飲みました。

味は日本のカルピスウォーターよりやや濃く、乳酸菌飲料だなぁ〜という感じ。

以上、台北でのあれやこれやメモでした。

(ストク・モカ)

 

桃園空港で税金還付してみた。(2017年3月)

台北101で頼まれもののお財布を買う機会があり、税金還付の対象となる商品だったので、帰国日に桃園空港で税金還付してみました。

「退税」と書かれた案内に従って桃園空港第1ターミナル1Fを歩いてみるとありました、ありました。
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この税金還付サービスカウンターでパスポート、還付対象の商品、電子發票證明聯、外籍旅客購買特定貨物退税明細申請表(線上列印)を提示します。
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還付金の受取り方法をクレジットカードにするかキャッシュにするか質問されたので、キャッシュを選択し、すぐ隣の銀行窓口で現金を受け取ります。
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税金還付明細確認書(搭乗者控え)
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空港内の「電子化自動税金還付機」でも手続きができます。

(死角にあったので、現金に交換し終わってからこの端末の存在に気づいた...)
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微々たる還付金からさらに14%の手数料が差し引かれます(泣)
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 NT$172を握り、B1の美食廣場へ向かいます。

「皮蛋瘦肉粥套餐+紅茶」を注文して朝ごはん。
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ちなみにお財布を買ったお店はB1にある「Massimo Dutti」。
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こちらのお店で申請表の作成までしてくれました。

店員さんに「この書類を持ってエアポートで手続きしてね。」と言われたので、素直にB1のサービスカウンターはスルー。
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次回はあの赤い端末でトライしてみたいです。(ストク・モカ)

 

璞邸旅店(Bouti City Capsule Inn)に宿泊してみた。

先日の台北滞在中は、重慶南路一段の璞邸旅店(Bouti City Capsule Inn)に宿泊しました。
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站前地下街出入口Z5から歩いて5分くらい。
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出入口はこんな感じ。
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チェックインするとカードキーが渡されます。このカードは部屋の入退室とロッカーの開け閉めの際に使用します。

(フリーWi-FiのIDなども記載されています。)

2Fからフロントを撮影。
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10人が宿泊できる部屋の(2段ベッドの)下のベッドでした。

フックが2つあり、ハンガーが1つ備えられています。

(2夜とも洗濯をしたので乾かすのにハンガーを1つ持っていくべきでした。)
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コンセントは日本と同じなのでスマホの充電には困りません。

その隣は照明のスイッチです。右はベッド全体を照らす蛍光灯用で、左は読書灯のような枕付近を照らすスイッチです。
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食事スペース(早朝に撮影)

朝はトーストとエスプレッソを頂きました。
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コインランドリーと乾燥機。

どちらもNT$50硬貨を入れて利用します。

乾燥機は30分乾燥できます。

30分でどれだけ乾燥できるかと言えば、例えばコットンの7分袖シャツなどはやや生乾きでした。

ただベッドにあるハンガーに一晩掛けておいたら、翌朝にはしっかり乾いていました。
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洗剤もNT$10で購入できます。

今回は自分で持って行ったので利用していません。
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2Fにはシャワールーム(トイレ)が2つありました。

シャンプーとボディソープが備えられています。

またアメニティは使い捨てスリッパ、バスタオル、歯ブラシ、歯磨き粉が備えられていて、バスタオルは翌日新しい物に交換してくれました。
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1Fのフロントと食堂は終日灯りが灯されていたので、洗濯をしている間や早朝は1Fで過ごしていました。

セブンイレブンで買った新國民便當)
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チェックアウトの朝はフロントでタクシーを呼んでもらいました。

フロントの方は台湾大車隊に配車依頼の電話をした後「桃園空港までの料金はNT$1200」で「タクシーは10分後に着く」と教えてくれました。

滞在中、何度かタクシーを利用しましたが、支払いの時の会話にやや不安があったので、先に乗車料金を教えてもらい助かりました。

 

重慶南路一段には他にもホテルが多くありましたので、次回は違うホテルに泊まってみようと思います。

(ストク・モカ)
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Bouti City Capsule Inn 100 台湾 Taipei City, Zhongzheng District, 重慶南路一段7號1樓 +886 2 2381 5566 https://goo.gl/maps/Ge7upKPoEAr

 

スクート機内Wi-Fi「ソーシャルライト」20MBプランの人柱になった訳ですが…

台湾からの帰国便で乗ったスクートは機内Wi-Fi接続が楽しめるので、試してみましたよ。

(スクートビズでは無料で楽しめるスクートTV)
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4つのプランがありましたが、今回は「ソーシャルライト」20MBプラン(US$5)をチョイス。

(ぼやけていますが、青い色のプラン)
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「ソーシャルライト」20MBプランは「メールやSNSに最適」「データ容量20MB」「通信速度64kbps」「使用制限無制限」

スマホWi-FiをONにして、アクセスポイント「ScootWiFi」に接続します。
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「PDFで領収証送ったよ」的なメール。
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ツイッターはテキストは表示されますが、画像は表示されません。
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インスタグラムは何度トライしても「フィードをリフレッシュできませんでした」。
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facebookも表示されるのはテキストだけ。
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インスタグラムがなかなかリフレッシュできないので、コーラとチョコレートでリフレッシュタイム。
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完全に飽きてきたので、足元の広さを撮影してみた。
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 Kindleでも読むか。
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結論。ツイッターのタイムラインの文字はわりと更新されます。が、如何せん画像や動画が更新されないSNSというものは30分くらいで飽きますね。

それ以上ネット接続を楽しみたい方は他の3プランをおすすめします。

(ストク・モカ)

 

光華商場でXperia XA Ultraを買いました(その2)(2017年3月)

光華商場でXperia XA Ultraを買いました(2017年3月) - ストク・モカのミドステ―midrange station―←前回までのお話
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「保護フィルム貼る?」

「ケースはどう?」

と矢継ぎ早に言われ「Yes.」としか言えなかった事に後悔はありません。

フィルム貼り付けサービス込みでNT$400でしたから。ここら辺は語学力に応じて価格交渉の余地はあると思います。
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開封してみました。
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台湾版はアダプタが日本でも使えるのがいいですね。
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指紋認証はありません。
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スペックは、システム:Android6.0

プロセッサ:Media Tec MT6755
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内蔵ストレージ:16GB /RAM3GB、micro SD/最大スロット容量200GB
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バッテリー:2700mAh

ディスプレイ:6インチ
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解像度:1920×1080ピクセル

カメラ:21.5MP、フロント16MP

SIMタイプ:nano-SIM
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ネットワーク:4G LTE BAND 1/3/5/7/8/28/38/39/40/41
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楽天モバイルのSIMを挿してみました。
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ドロワー
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 スピードテスト
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余談ですが、Sony Store 台北101直營店にも行ってきました。開店直後にXperiaコーナーを覗いてみたところ、Xperia XZしかありませんでした。
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発売直後のモデルならこちらの直營店で購入して、税金還付してもらうのもありだと思います。
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B1のカスタマーサービスセンター

 

と言う訳で、発売から数か月経過したモデルならば、光華商場での購入の方がかなりお安く入手できます。

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100台北市市民大道三段8號

(ストク・モカ)